FeiyuTech専用電池の種類と購入場所をチェック!

どうもつっちーです。

今日はジンバルの電池について取り上げてみたいと思います。
ジンバルはリチュウム電池で動くようになっています。
リチュウム電池には種類があって、ジンバルのモデルによって使う電池の種類が違うんですよー。

さっそく見ていきましょう!

ジンバルごとの電池の種類

スマートフォン用ジンバル
・SPG―22650電池×1個
・SPG Live―22650電池×1個
・G4 Pro―18350電池×2個

ハンドジンバル
・G5―22650電池×1個
・G4Sー18350電池×2個
・G4ー18350電池×2個
・G4GSー18350電池×2個

一眼レフジンバル
・MG Liteー18650電池×2個
・MG V2ー18650電池×2個

ウェアラブルジンバル
・WGー16340電池×2個
・WGSー16340電池×2個
・WG Miniー16340電池×2個
・WG Liteー16340電池×2個

つっちー
ジンバルの種類で電池の種類も違えば、個数も違いますね~
購入の際には注意が必要ですね!

そもそもジンバルを買うと電池は付いてくるの?

公式サイトでジンバルを購入するとちゃんと充電池が付いてきますよ!
予備の充電池も付いてくるので、充電しながら使えば、電池には困らないようになっています。
なので、ジンバルが届いたらすぐに遊び倒せますよー

ただし、ネットで調べたところどうやらAmazonでジンバルを購入した方で電池が付いていなかったという人がいるみたいです。
おそらく公式サイト以外の並行輸入で販売しているお店からの購入海外から直接購入の場合は入っていないのかもしれませんね。
なので、電池の心配があるならやっぱり信用性の高い公式サイトでジンバルを購入することをおすすめします

公式サイトならジンバル自体の保証もちゃんと付いてきますし!

ジンバルの電池の購入場所はどこが良い?

ジンバルの電池を購入したい方も、公式サイトから購入するようにしましょう!

AmazonではまだFeiyuTechジンバル用の電池が発売されていません。

確かに、Amazonなどで海外の他社製のものを購入することができますが、同じ型の電池を購入しても動かなかったという方もちらほらいました。

なぜ動かないのか明確な理由は分かりませんが、同じ型の電池でも様々な大きさのものもあるので、うまく適合しない結果動かないということかもしれません。
また、輸入品だと電圧が安定していない粗悪品も混じっているケース少なくないみたいですよ。

ジンバルに電池はついていない上に、買った電池も使えないとかまじで厄介ですよね。。。

電池を購入する方は十分気をつけてください〜

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ABOUTこの記事をかいた人

つっちー

普段はしがない会社員。
カメラ好きで、よく近所をうろうろして撮影しています。愛機はCANON EOS 80DとGoProHero4。でも一番使うiPhone7を最近購入。。。
腕は上がらないけど、機材だけ買っちゃう癖をなくしたい今日この頃。